読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

bunoshi

働き方を考えるブログ

google+は投稿した記事が表示されない事がある

雑記

f:id:ranmaru-24mensou:20160206074518p:plain

こんにちは、ぶのしです。

Google+の投稿は、ユーザー同士が相互フォローの関係にあっても相手のストリームに流れないことがあります。投稿した本人は確認できますが、相手から見ることが出来ないのです。

もし、投稿に反応がないことを気にしているのなら、その投稿は間引かれているかもしれません。

 

投稿した記事がストリーム流れていない

先日妻とメールでやり取りをしていたら、こんなことを言われました。

「パパのブログ無くなった?記事がないけど。」

 詳しく聞いていくと一昨日書いた記事は表示されるが、昨日書いた記事を見つけることが出来ないそうだ。

発生した現象

・自分のプロフィールでは投稿が確認できる

・相手のストリームでは投稿が消えている

相手のストリームだけ消えたとなると、何とも気持ちの悪い現象です。

実際のスクリーンショットがこちら。

 

f:id:ranmaru-24mensou:20160206072859p:plain

 

人気のない記事は間引かれる

どうやらGoogle+ではサーバーの負荷を軽減するために、大量の投稿が重なった場合、ストリームに表示される記事の量を調節することがあると思われます。

完全に主観と想像ですが、人気がない記事、アクセスが少ない記事、ユーザー間の交流が少ない記事は表示されなくなるようですね。

確かにぼくのブログはこの時期でページビューが1万行くか行かないか、フォローしてくれた人も10人ほどなので、交流もアクセスも少ない。

そう考えれば、アクセスや交流の多い記事が優先され、少ない記事は間引かれるのも納得できます。

 

参考

plus1world.com

 

自分では間引かれているのか分からない

問題は投稿が間引かれているかどうか、本人に確認する手段がないと言う事。

実際ぼくは、妻に指摘されて気が付いた。自分のプロフィールに表示されている限り、相手のストリームに流れていないとは、夢にも思わないでしょう。

SNSからブログへの流入はGoogle Analyticsで確認することが出来るので、もし普段より流入が減っていれば、記事が間引かれている可能性があります。

また、押されている「+1」の数でもある程度は判断が出来ます。いつも押してくれる人が押してくれていない。とか、数が少ない。くらいですが・・・。

間引きがいつまで続くのか分かりませんが、たまに間引かれることがあると知っていると余計な気苦労をしなくて済みます。

もし投稿に反応がなければ、間引かれている可能性も考えてみてください。


転職30代の転職派遣から正社員ニート・フリーターから正社員働き方コラム転職サイト転職エージェント雑記ブログ運営
免責事項

Presented by bunoshi